謹賀新年・今年の抱負・目標/両金杯注目馬!

謹賀新年

皆様

新年明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願い致します。

昨年は多々お見苦しい内容となりましたが

今年は皆様のお役に立てる様に頑張る所存ですので 愛猫のreo共々、引き続きご愛顧の程、よろしくお願い致します。

管理人 reo carlos  令和2年 元旦

今年の抱負

冒頭の写真にありますように、今年は馬券が沢山当たって儲かる様にと皆さんの分まで三社参りにてお祈りをして来た処で御座います。

オイ いきなりそっちかい! 罰当たりめがとお叱りをうけそうですが・・・・。

まずは自分の体が健康で有る事が一番、次は家族の安泰が大事ですね。これが叶わない事には競馬などやっている時間がありませんので。

昨年は中々時間が取れず苦しい時期もありましたが

今年はコンスタントに更新をして有意義な情報を発信して行きたいと考えております。

 

今年の具体的目標 

・週3回程度はブログ更新を行う。
レース回顧、週中予想、土日予想

・レース予想結果、ブログランキング紹介文で推奨した馬達の結果報告は必ず行う事。
これを怠けていると後からどの馬を推奨したか自分でも分からなくなってしまう為

・予想にあたりオッズ分析での評価を少し落としてみる。
現在 
オッズ分析60% 
アナログ、データ予想40%

変更 
オッズ分析40% 
アナログ、データ予想60%

理由
やはり出走馬の事前チェックの重要性を再認識。やみくもにオッズが入ったからといって馬券を買うのを控える。確たる根拠があってのオッズ入りの馬を狙い打ちします。

確たる根拠とは


1.調教の内容重視(一杯に追って来た、調教コースを変えて来た等)
一般の競馬ファンが予想するにあたり、情報は限られています。レース前の調子を判断するにあたり、やはり貴重な情報源と成り得ます。

2.脚質、実力がある程度は把握し易い、古馬のレース(10.11.12レース)を中心に買う。
自分自身では何となく分かっていますがメインレースの重賞は除き10.12レースでの的中率が高い。要は訳の分らない新馬、未勝利戦には手を出さないと言う事です。

3.距離変更(短長)、コース変更(芝⇔ダート)
芝→ダートへの変更が効果あり 
距離は短縮の方が効果あり

距離短縮、コース変更(芝⇔ダート) においては
12月28日の阪神12Rのディーパワンサの好走例にあります様に(12番人気2着、複勝1130円、2番人気との馬連12410円)少し注目して挙げて行きたいと思います。

Terget frontier JVの
出馬表分析 →(芝ダート推移)(距離差)を★項目設定で追加しますと全レース一撃で確認出来ますので便利かと。

★以上3項目を年初よりの予想ファクター、方法としての厳守項目と致します。

最後に東西金杯からの注目馬!

まずは去年の振り返り

年初より相変わらずの詰めの甘さですね(苦笑)

今年は勝ち馬のみならず、連勝系も当てに行きたい処ですが果たして!

【中山金杯】

コチラの方はスンナリ本命は決まりました。鞍上が一番心配ですが馬自身は中間の追い切りの動きを見る限り絶好調の様子。(コーナーへの入り方が素晴らしい)これまたMy注目馬の一員として個人的には何度もお世話になった好相性の馬でもあります。

当コース=2-0-0
G3成績=1-1-0-0
55.5~57kハンデ=5-1-1-5

誰でも解るデータ的にも死角は少ない。このレース好相性ステイゴールド産駒、コレといったメンバーもいない今回。いよいよG3でも人気するまでに成長してきた同馬を馬券の軸として人気でも信頼したい。

 

【京都金杯】

こちらは注目すべきデータ(過去10年勝ち馬より)からは

まずは枠順ですね。

開幕週の馬場で内枠有利が顕著。ほぼ1~4枠までで勝ち馬が出ている様です。

もう一点注目は

生産者は社台ファームさん2勝、ビックレットファームさんが2勝。何と鬼のノーザンファームさんの名前が出てこないではないか・・・・。今年は1番人気が見込まれるカテドラル、ブレステイキング、ロジクライの三頭がスタンバイしていますが雪辱なるか気になる処です。

因みに好相性の社台ファームからはサウンドアキラ、ソーグリッタリング、ハッピーグリンの三頭を送り込まれています。

同じく好相性のビックレットファームからは個人的には穴でMy注目馬に登録中のマイネルフラップの復活に期待したいのだが前走の走りを見ていると程遠い内容で今の処は買える要素無しでパス。

変わって浮上は人気的にも押し出され気味であるが鞍上は川田騎手を予定されている社台ファームさんの注目馬が浮かび上がりました。

当コース=1-2-0-0、川田騎手騎乗=2-0-0-0、前走は不良馬場であと一押しが効かなかったと考えれば、上記した社台ファームさんの一番手という見方も可能。まずは注目です。

 

穴として、もう一頭(現時点では両金杯で出馬投票でありますが京都に廻ってきた場合)前走は2000m戦でハイペースで失速、今回は実績のある京都で400mの距離短縮を施される予定のゴドルフィンさんの馬。安定した先行力が何とも不気味、人気落ちの今回は買い時とみています。

 

両金杯の注目馬は
↓↓↓

 




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